生まれてくるあなたへ、最初の贈りものを。

お腹の中に、まだ見ぬ命を感じながら、
毎日を過ごしているあなたへ。
今、どんな気持ちで
この時間を過ごしていますか。
楽しみな気持ち。
少しの不安。
こみあげるような愛おしさ。
言葉にできない想いが、
毎日たくさん溢れていると思います。
お腹に手をあてて、
静かにこの子を感じる時間。
実は、妊娠中に声をかけたり、
物語を読んであげる時間は、
赤ちゃんにも安心感を与えると言われています。
だからこそ、
この時間に生まれた言葉は、
きっとその子の心にやさしく届きます。
その想いを、
「絵本」という形に残してみませんか。
今しか感じられない、この想いを。
読み聞かせたい物語を、自分でつくる
生まれてきたわが子に、
どんな言葉をかけたいですか。
どんな気持ちを、届けたいですか。
AIを使えば、
その想いを、絵本にすることができます。
絵が描けなくても。
文章が苦手でも大丈夫。
対話しながら、
世界に一冊だけの絵本が
あなた自身の手で作れます。
きっと、何度も読むことになる一冊
この絵本は、
子どものために作ったはずなのに、
読み聞かせをしていて一番癒されるのは、
きっと、お母さん自身だったりします。
あわただしい毎日の中で、
この時間だけは、やさしく時が流れます。
正直に言うと、当時の私は、
読み聞かせの時間を「大事」と知りながらも、
「早く終わらせたい」と思う日もありました。
「またこの絵本か」と思いながら、
ただ読むだけになっていたことも。
でも、
子どもが大きくなってから、気づいたんです。
幼いころに読んでもらった絵本の記憶は、
大人になっても、残っているということに。
だから、
これから読み聞かせをするあなたに、伝えたい。
届けたい想い。
伝えたい言葉。
それを、一冊の絵本にしてみませんか。
今しかないこの気持ちを、未来へ残す
出産前のこの気持ちは、
あとから思い出そうとしても、
同じようには思い出せません。
だからこそ、今。
この想いを、物語にして残しておくことは、
未来のわが子への、
あたたかな贈りものになります。
そして、実はその絵本を作る時間は、
お母さん自身の心も、癒し整えてくれます。
それは、赤ちゃんのために編み物を編むのと
似ているかもしれません。
けれど、赤ちゃん用品は、
驚くほど早く、サイズアウトします。
でも、絵本は違います。
何年も、何十年も、
その子のそばに残り続けます。
実は私は、
安定期に入ってから切迫早産になり、
妊娠中は、最初から最後まで安静に過ごしていました。
思うように動けない毎日に、
不安や孤独を感じる時間もたくさんありました。
だからこそ、思うのです。
あの時間に、赤ちゃんを感じながら、
絵本を作って過ごせていたら、
どれだけ救われただろう、と。
完成するまで、一緒に伴走します。
この講座では、AIを使った絵本制作の方法を学びます。
一度身につけると、
・わが子の絵本
・家族の絵本
・ペットの絵本
・誰かのための絵本
たくさんの物語を、形にできるようになります。
じっくりていねいに時間をかけることもできるし、
早ければ3日で完成させる方もあります。
さらに、絵本を、ご自身の自己紹介ツールとしてお仕事につなげることもできますし、
絵本制作のオーダーを受けて、お仕事にされている方もあります。
生まれてくるあなたへ、最高の相棒を。
その一冊は、
何年後も、何十年後も、本棚の中に並び続けます。
子どもが小さいときは最高の相棒に。
大きくなったときには、かけがえのない宝物になります。
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